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接続パネル

接続パネルは、Studio CMS、API、RSSなどデザインエディタ外のデータと連携するための設定や、連携済みデータを利用したプリセットパーツの追加操作を行うパネルです。Studioで作成したサイトに外部データを表示する際の起点となります。

昨日アップデートされました

接続パネルを開く方法

  1. デザインエディタ左側のナビゲーションで[接続]アイコンをクリックします。

  2. 左パネルで接続パネルが開きます。


接続パネルで行う主な操作

接続パネルでは、Studio CMSのプリセットパーツ追加、API連携、RSS連携の設定にアクセスできます。

CMSプリセットパーツを追加する

Studio CMSで作成したコンテンツを表示するためのプリセットパーツを利用できます。​
あらかじめ CMSモデル が連携された以下のパーツを追加できます。

パーツは 各CMSモデルごとに接続パネル上に表示されます。​
各パーツの詳細な設定方法は、それぞれのヘルプ記事を参照してください。

Point: Studio CMSとは

Studio CMSは、Studio上でコンテンツを構造化して管理・更新できるCMS(Content Management System)機能です。 モデルやアイテム、プロパティを組み合わせて、ブログやニュースなどの更新性が高いコンテンツを一元管理します。

Studio CMSの仕組みや基本的な使い方は、以下の記事も参照してください。

API連携の設定を行う

APIを公開している外部サービスのデータを取得し、Studioの動的リストに表示できます。​
この機能はBeta版として提供されています。​

操作方法や設定手順の詳細は、API連携(APIリスト)を参照してください。

RSS連携の設定を行う

noteなどの外部サービスのRSSフィードから記事リストを取得し、Studioで作成したサイト上に自動表示できます。​

操作方法や設定手順の詳細は、RSS連携(RSSリスト)を参照してください。

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