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X(Twitter)の個別投稿を埋め込む

X(Twitter)の埋め込みボックスを使って、特定の投稿をWebサイトに埋め込む方法を解説します。

2週間以上前に更新

注意:外部サービス側の仕様や操作に関するご質問は、チャット窓口での標準サポートの対象外となる場合があります。この情報は、2025年11月17日時点のものです。

ℹ️ 本機能は、2025年11月25日にリリースした「Editor 5.0」のみで利用できます。

特定のX投稿を埋め込む手順

(1) X側でリンクを取得する

  1. X(Twitter)を開き、埋め込みたい投稿の[…]メニューを開きます。

  2. [ポストを埋め込む]を選択し、埋め込みコードをコピーします。

(2) StudioにX埋め込みボックスを設置する

  1. ナビゲーションで追加アイコンをクリックします。

  2. [基本]タブをクリックします。

  3. [埋め込み]セクションから[X(Twitter)]の埋め込みボックスをクリックします。

  4. X(Twitter)用の埋め込みボックスがスクリーン上に配置されます。

(3) ボックスにリンクを設定する

1で取得したリンクを、2で設置したボックスに設定します。

  1. X埋め込みボックスをクリックします。

  2. 右パネル上で[埋め込み]タブを選択します。右パネルが閉じている場合は開いてください。

  3. [埋め込みコード]の入力フィールド内で[エディタを開く]をクリックします。

  4. [埋め込みコードを編集]画面の左側で、もともと入っている文字を削除し、Xでコピーしたリンクを貼り付けて[保存]します。

  5. 公開済みのサイトを編集していた場合は、サイトを更新します。 更新するまで、変更内容は反映されません。投稿内容がエディタ上に反映されない場合、ブラウザの更新(リロード)をしてください。

Twitter SNS Timeline TL Tweet script Editor 5.0

ツイッター ツイート タイムライン スクリプト

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