リスト機能を使うと、同じレイアウトを繰り返すリストを簡単に作成し、スタイルや内容を一括管理することができます。

リスト化

リストを作成するには、繰り返したいボックスを選択した状態で⌘+Lもしくは右クリックメニューからリスト化を選びます。

リスト化したボックスは、選択枠が緑に変わります。

※ 同じレイアウトであっても、2つ以上のボックスそれぞれを後から同一リストのアイテムとすることはできません。

リスト内容の管理

リストアイテムそれぞれの内容は、リストボックスの選択枠左上の <ul> タグをクリックし、右側に開いたボックス設定パネルのテーブルで管理します。

このテーブルの行がひとつひとつのリストアイテムを、列が変数となるコンテンツを表します。

「+追加」で列を増やし、リストアイテム内のテキスト/画像ボックスに紐づけることもできます。

参照データを変更する

リスト内の画像やテキストボックスで参照する列を変更したい場合は、そのボックスの詳細パネルへ移動し、参照する変数のkeyを選択してください。

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