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外部アプリとの連携(Apps連携)

Studioでは、有料プランのプロジェクトで外部アプリと連携できます。連携可能なアプリと設定方法の概要を説明します。

今日アップデートされました

Miniプラン以上の有料プランを契約中のプロジェクトでは、マーケティングツール、カスタマーサクセスツール、など、複数の外部アプリを組み合わせて利用できます。連携設定は、ダッシュボードの[Apps]メニューから行います。Studioでは有料プランのプロジェクトで外部アプリと連携できます。

注意:外部サービスの設定や動作についてチャット窓口でのサポート対象外となる可能性があります。Studioコミュニティでの事例検索や、質問の投稿もご検討ください。

Apps連携の種類

Point:APIで外部データを取得する

Data Connect API機能を利用して、外部サービスのREST APIからデータを取得して、動的リストや動的ページのコンテンツとして表示できます。

Data Connect API機能は、Businessプラン以上で利用できます。利用できるエンドポイント数や機能はプランによって異なります。


Appsの設定方法(共通)

  1. Studioにログインします。(Studioにログイン

  2. プロジェクトのダッシュボードを開きます。

  3. 左メニューの[Apps]をクリックします。

  4. 連携したいアプリを選択し、指示に沿ってトラッキングIDやAPIキーなどのコードを入力します。

  5. 必要に応じて、対象サイトや環境(本番・プレビューなど)を設定し、保存します。

各アプリごとの詳細な設定手順や注意点は、それぞれのヘルプ記事をご覧ください。

ダッシュボードの「Apps」メニューで、連携したいアプリのコード等を入力して連携設定します。


無料プランでの外部サービス利用

Embedボックスを使って、Google Maps、formrun、SlideShareなどの外部Webサービスを公開サイトに埋め込みが可能です。


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